シニアのdailyらいふstyle

2021年4月、生活ブログから 定年後、難病発症した夫と高齢の親と 私の老老老街道日記へ リニューアルしました。

2018年02月

おめでとう!羽生、宇野、ハビエル選手

美しすぎてこわかった~ですよねぇ。
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そして、ネ―サン・チェンの巻き返し。
田中刑事さんのふんばり。

羽生君は、物腰もやわらかそうだけど
とっても男っぽい。

体、もうボロボロなんじゃないのかなぁ?と
想像してみたりする^^;

この表情とっても好き
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渡部絵美さんや伊藤みどりさんの時代から見ると
みんな
スタイルも良くて、手足長く・・・なったもんですねー。


やかんは毎日使うので出しっぱなしになっています。
気にもしていなかったのが
最近では気になって仕方がないです。

でも、いちいち目に見えない所に収納するには
手間がかかるし。ほんの数秒、たかが数秒ですが
この数秒間がもっとも大事だったりします^^;

それならばと、やかんをインテリアとして置けばいいのでは。
それなりのものはやはり値段も高い。

そこは、ニトリの出番です
うん、イメージに近い物がありました。
ほうろうケトルエナメル(ホワイト)

こちらもかわいい
ホーローミルクパン(ホワイト)

カトラリー8点セットもシック












「あなたの健康法は何ですか?」と聞かれると
私が即答できないのは特別何かやってることがないから
  
私は子供の頃、偏食がすごくて
学校給食も苦痛でした。
先生から「どんなものなら食べれるの?」と聞かれて
ポテトサラダと答えていた記憶があります。
そしたら明後日にはポテトサラダが給食に出ました^^

人間不思議なもので小学高学年になった時は
友達の給食までもらって食べれるように。。。
脱脂粉乳から牛乳に変わったのがきっかけだったのかな??
自分でもよくわかりません。
以来、好き嫌いほとんどなくきています。

私の健康法・・・よくよく考えてみました。
ストレスためない。そのためには好きなことをやる、食べる。
お菓子でも、これを食べたら体に悪いとか、太るとか深く気にしない。
もちろん、きちんと食事をとっての上での話ですよ。
おいしく三度の食事もとってるし、夫君のように朝食抜くことは
絶対ありません。体おかしくなっちゃう(笑)

そしてよく笑う。掃除も体操のつもりで。
ショッピングはウォーキングのつもりで。
たくさん歩いて、たくさん見る。だけど買わないが一番(爆
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会社も自分のことで休んだことはありません。
今までこの年になるまで
病気という病気やケガもしたことがないのは
本当にありがたいことだと思っています。

これからも過信せず、いい人生だったなと終えたい。
病気になったら
自分の死に方は自分で選びたいのだけど
尊厳死や安楽死が認められたらいいな。
老衰死ならいいけど
70、80になって
進歩した医療で生かされるなんて嫌だ。

母が亡くなった時、全くの赤の他人から
「亡くなって良かったのよ」と言われた。
もうすごいでしょ、人が悲しみに明け暮れてるのにΣヾ( ̄0 ̄;ノ

でも、あれで助かっても母は絶対生きたいと思わなかったはず。
娘の私でも世話になるのが嫌な、そういう人だった。
だから医療ミスであっても争うことはしなかった。

ただ、ひとつ後悔は好きな物を好きなだけ食べさせてあげたかった。
医者の言うことを聞いて、あれもダメ、これもダメと食事制限されてからは
どんどん悪くなっていったように思う。
だから父にはもう好きな物を好きなだけ食べていいと思っています。
以前は娘として、父の体思うあまり、うるさすぎたと。
食欲が落ちた時は危険。
弱ってる人が(亡くなる)前日あたり
元気になる時も危険な前触れです。臓器の働きと関連あるのか
不思議な現象です。

以前は菜食主義は体にいいと言われていた時期もありました。
短命じゃないの?肉も食べないとねー。
長寿の方の共通点はしっかり肉も食べてます。
長生きと長寿は違いますもんね。

人の体は単純ではありませんし、一人一人違います。
そして生き方も。
自分の生き方は死に方につながってるのかも。














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